主流となりそうな端末

電子書籍リーダーとして端末を使う上では、「普段持ち歩く本の代わりになる(携帯性)」「いつでもどこでも本が購入できる(通信機能)」の2点が重要になると考えられます。よって、端末の主流はこれら2点を満たせるもの、キンドル(Kindle)に代表される専用リーダー、iPhoneに代表されるスマートフォン、それからiPadに代表される次世代tablet型モバイル端末の3つとなるのではないでしょうか。

これらの端末それぞれの特徴は次の通りです。

専用リーダー(代表端末 Kindle)

スマートフォン(代表端末 iPhone)

次世代tablet型モバイル端末(代表端末 iPad)

 → 端末を選ぶ際のポイント

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